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水槽・器具 Feed

2011年6月30日 (木)

おデコ

コーナンにてこれを買いました。

 

003

 

デコパネ。ブルーの。

サイズは900mm*600mm

600mmを450mmにぶった切る。

 

そして両面テープで貼ってみる。

MP10が結露で落下したときに使ってたテープで。

 

 

001

 

なんか暗くね?w

まいっか。

 

水槽用のバックスクリーンの方が安いんですけど。

貼るのめんどいし、つか設置後には貼れない。よね?

なので切って貼るだけのデコッパネで♪

スチロールだから保温にもなりますか?ならないか。

2011年6月29日 (水)

きれいきれい

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今さらながら、コレ買いました。

 

ナノマグ。

 

やどかり屋さん行ったら、いきなり店長に「はい、これここにありますよ」って言われたww

twitterで言ってたのばれてたのねw

 

これ協力磁石なのでぐぃんぐぃん動かしても離れないし、めっちゃよくトレール♪

ちっちゃいので、普通のコケ取りでは取れないせまーい場所まで取れる!

べんり~。

でもちっちゃいから、広範囲の掃除には向いてませんw

 

コレ、よくとれるのはいいけど、作りがかなりアメリカンw

仕上がりがマシなのを選びましたw

 

2011年6月17日 (金)

スーパー ピン ホイーーーーーール!!!

現在90cm水槽のスキマーは、ReefOctopusのSSS-1000を使っています。

 

スーパーピンホイール内部式スキマーのモニター品です。

 

モニター品なので実際販売されているものとは仕様が若干ちがうかも?

 

入手したのは3月頭?だったでしょうか。←えらい前w

(最初は45キューブで使用。90設置に伴い90へ移行)

90cmにはスペック的にきびしい感じに思えますが、今のところ十分に役目を果たしてくれてます。

ま、生体少ないから。

 

で、これ、モニターなので使用レポをLSSへ送らないといけないのですが、1通メールで送った後、震災があり、それ以降送ってませんでした(汗

大丈夫なのかしらw

 

というわけで今更ですが、ブログで紹介をばw

 

とりあえず箱を開けたところからw

 

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箱から出してみる。

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これポンプ。ウォーターブラスター1000。

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組み立てる。

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ハイ、完成。

って説明雑すぎw

 

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サンプ内の高さ調整は100均のプラ棚の引き出し抜きのん。

 

サンプに入れたらこんな感じ。

 

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あ、掃除直後なんで泡がまだあがってません(^^;

 

騒音は、一応サイレンサーついてますがそのままではちょっとうるさいかも。

うちではエアチューブ突っ込んで消音してまうす。

 

それでは動画をどうぞー。

 

2011年5月15日 (日)

浄水触媒

先日、ナチュラルさんのブログで気になるものがあったので即買いしてみました。

 

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A-CUBE Factoryの「浄水触媒 type-M」という商品です。

 

こちらは、長期保管ができないRO水を長期保管できるというものです。

約60LまでのRO水を約1~2年保管できるそうです。

メンテナンスも簡単で、一か月に一度、水道水ですすげば再利用できるそうです。

 

うちは、人工海水で水替えする場合は、ベランダストッカーに100Lの海水を作り、一度の水替えでは40L~60Lしか使わないので、残りを置いています。

基本(あくまで基本)、週1で換水するので、1週間くらいいいやという雑な感じです。

水はRO水なので使い切りがいいのですが、毎週作るのめんどいしー。

で、次の週に換水しなかったら、さらに放置されることになります。

 

そこでこの商品。

うちのように海水を作り置きする方やRO水をため置き(足し水用とか)する方にはもってこいでは?と思いました。

 

商品本体はこんなのです。

 

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メッシュ状の入れ物に触媒?が入ってます。

このままドボンできます。

 

ただし、この触媒は、光を当てるか水流により反応するようなので、ベランダストッカーに入れる場合は、水中ポンプなどで水流をあててやらないとだめっぽいです。

 

と、まぁ購入する前は、作り置き海水用にと思っていましたが、商品の取説を見ると、OFのウールボックスのウールの下で水流が当たる場所に置けと書いてありました。

なるほど、水槽内でもいいのね。

 

パッケージに書かれている効果は、

・活性酸素分解

・水質改善

・水の酸化還元

・溶存酸素量増大

・残餌、排泄物の分解

・病原菌の殺菌

・水のヌメリ除去

・コケの抑制

・脱臭

だそうです。

 

これは、どっちに使えばいいんだろ。1個しか買ってないし。

 

と、悩みつつ、とりあえずベランダストッカーに入れてます。

 

実際の効果は目では見えないので、どうなのかわかりませんw

この商品は飲料用のもあり、淡水魚の方では有名なようです。

国際特許も取得されているので、効果があるのは間違いないのでしょう。

 

ってレビューになってないww

2011年5月 6日 (金)

ギガント穴

先日設置した水槽のOF管にはライブロックレプリカのリングをかぶせてます。

ところどころに穴が開いてるので通水性も問題ないと思うのですが、

なんだか穴があったら挿したくなりますよね~w

 

 

穴の大きさがちょうどいいんですよ。

 

 

こんな感じで。

 

 

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ネジレタバネサンゴをぶっさしました。

 

写真右下はリアルライブロックです。

レプリカも水槽に入れるとリアルな感じに見えます。

OF管も隠せるし、管にコケもつきにくい!

なかなかよいですね♪

2011年1月11日 (火)

自動給水器

冬の必需品、自動給水器をyo-cさんとこで作ってもらいました。

 

自動給水器くらい自分で作りなさいよという声が聞こえてきそうですが、なんせ不器用なもんで...(笑)

 

それに自分には配線とかようわからんです(汗)

 

まぁ見てるだけってのもなんなんで、工程をこまかく写真に収めてきました(笑)

 

きっと僕のようにDIYが苦手な人がいるはず。そう信じたい(笑)

そんな方のために作り方を書いておきましょうね(笑)

 

【用意するもの】

フロートスイッチ x1 002_3

パネルマウントジョイント x2 003

・貯水タンク(今回使ったのはホムセンで売ってるアウトドア用の10Lタンク)

・タンクのフタ(上記タンクの小さい方のフタはデフォルトが蛇口みたいなんになってるので別途購入)

・コンセント♂♀1対

・コード

・エアポンプ

・エアチューブ

・アクリルパイプ(エアチューブに繋げる用)

・逆止弁

・マキシホルダー

・アクリル板適量(yo-c家家訓「男たるもの、アクリル板は常備しとくべし」)

 

【作ってみる】

①タンクのフタに穴を2つあける。

 ここにパネルマウントジョイントを付けるのですが、エアが漏れないようにジョイントの大きさぴったりにあけます。

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②あけた穴にジョイントを取り付ける。

 006 (外側)

 007 (内側)

 

③フタ内側のジョイントにエアチューブを適宜切って付け、さらにアクリルパイプをタンクの底につく位の長さに切って付ける。

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④次にフロートスイッチ取り付け用にアクリル板を切り取る

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 上のようにアクリルカッターで切れ目を入れ、シュパッと手刀で切り取ります。

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⑤これをマキシホルダーに接着するので、接着面を折り曲げるために切れ目をいれておく

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⑥フロートスイッチを付ける部分は穴をあける

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⑦⑤で入れた切れ目をあぶる

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 白いテーブルの角を利用して折り曲げる

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⑧⑥であけた穴にフロートスイッチを付ける

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⑨これをマキシホルダーにアクリルボンドで接着してスイッチ部完成~

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⑩次に配線を行う

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 これ、コードの被覆部をきれいに切り取る工具。

 すごい。こんなに簡単に取れるなんて。

 この工具、ワイヤーストリッパーというそうな。ストリッパーです。ストッパー。

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 長さを調節。要所、要所には結束バンドでまとめる。

 

⑪コンセントのコードとフロートスイッチのコードを繋げる

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 次にコレ。熱収縮チューブ。

 絶縁テープをぐるぐるまくのではなく、熱するだけで縮むチューブで繋げます。

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⑫これで全部完成~

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~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

 

いや~、さすが手際がよいでございますね。

それに工具の豊富なこと。

アクリル板やチューブやら在庫もいっぱい。

 

自動給水器は順調に稼働しております。

もう1つの水槽はサイフォン式のがついていますが、うまく自動で給水してくれないので、こちらは自分でやってみようかな(笑)

 

yo-cさんありがとうございました!

2010年12月 5日 (日)

セタップ!

さて、かってもらったプレゼントをセットアップしましたよ。
 
 
まずは、受け皿を出し、砂利と石を洗います。
 
 
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ポンプにホースをつなぎます。
 
 
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次にポンプを器に入れます。
ホースはちょっと長めなのでチョッキンします。
 
 
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あ、ポンプの周りには付属のウールマットを付けますよ。
 
 
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で、受け皿の壁面にくっつかないように置きます。
次に水受け用の器を置きます。
位置を決めたら、ソイル、砂利を敷き、石を適当に並べます。
最後に水草を適当に置きます。
 
これで、完成。
 
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レイアウトセンスは相変わらずですが、まぁええでしょうw
 
 
ポンプをコンセントにつないでみる。
 
 
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おお、水出てきた!!
ええな、これ。
 
 
というわけで、チャームから発売されてる「水の音」という商品でしたw
 
 
水の音というからには、水のオトを楽しむのでしょうが、ウチの海水槽の音が激しくて水のオトが聞こえねぇwww
 
 
まぁ、見てるだけでも癒されるから、いいかw
 
 
 
入ってた水草の種類は、
 
ポンプアップの容器にウィローモス、ノチドメ、カルダミネ・リラタが巻き付けられております。
受け容器の方には、ウィローモスのみ。
あとは、水上葉。
・ヘアーグラス ショート(5束)
・キューバパールグラス キューブタイプ(3個)
・ニードルリーフルドウィジア(10本)
・アラグアイアレッドバコパ(10本)
・ロタラ ロトンディフォリア(10本)
・ヒグロリーザアリスタータ
・フィランサスフルイタンス
・オオサンショウモ
 
 
パッキング容器には全部名前が書いてありましたが、レイアウトしたらもうわからないw
 
知ってるやつはありますが、どれがどれだってのがいくつか・・・w
 
 
これ、なかなかおもしろいですよ。
本格的なテラリウムしてる方やしたい方には向いてませんが、ちょっとやってみたいとか興味ある方にはちょうどいいかも?
 
 
さて、次はサンタさんは何くれるのかな~?

2010年12月 4日 (土)

はぴはすで

はぴばすで とぅ 俺!
 
ってことで、うめこにプレゼントもらいました♪
 
 
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なんか、こういうの好きで。
 
 
ほしいって言ったら、ほんまに買ってくれたw
 
 
さて、なんでしょうねぇ。
 
 
正体は、
 
 
また今度w

2010年11月 6日 (土)

パワーうp

45cm水槽の水質測定!
 
硝酸塩:10
リン酸塩:0.14
 
10/27に測定したときは
硝酸塩;5
リン酸塩;0.02
でした。
 
週1で濃縮天然海水で水替えしてますが、住んでいるのはハナミノカサゴとウチウラタコアシ、フトヤギ、○○ヤギでけっこうな給餌量なのです。
サンゴは週1ですけど。
 
ハナミは毎日クリルSを1~ちいさめを2
ウチウラは週1でクリルSを1
あとは週1でBrightwellのズープランクトスを15滴分を飼育水でうすめてばらまいてます。
 
なので栄養塩が高くなっちゃうんですけど、それをBioPelletsで抑えられるかというのがこの水槽の目的です。
(って文章で書くと大そうな感じですが・・・管理はテキトーです汗)
 
BioPelletsのリアクターへの流量は元から力不足気味だったので、パワーアップを行いました。
旧ポンプはエーハイムのコンパクトポンプ1000でした。(60cm水槽のセット付属のポンプで、使ってなかったので流用)
 
これの流量は仕様上、170~1,050リットル/hで、MAXにしてたので1,050L/h。
BioPelletsのリアクター(Poly-Reactor PR20)の仕様では、適合ポンプは1700L/hとあります。
 
実際はエーハのでもそこそこペレットが動いてたので良いかと思ってましたが、硝酸塩・リン酸塩を抑えきれていないので、力不足かなと。
それに最初は勢いよく動いてましたが、ペレットも重くなってちょっと動きが鈍くなってました。。
 
というわけで、Rio+2100をポチりました。
こいつの流量は、2,280L/hです。
ちょっと流量大目ですが、調節アダプター付いてるのでOkです。
まぁ、結局MAX流量にしてますけどw
 
 
で、バイオペレットはこうなった。
 
 

 

 
さて、良い結果が出るかな。

2010年10月24日 (日)

サイズアップ!

うちの水槽は60cmハイタイプと45cmキューブんの2本です。

 

45cmは先月立ち上げたばかりで、

 

60cmは1年10か月くらいでしょうか。

 

60cmはカクレ2匹とサンゴ(SPS、LPS、ソフト)水槽で、45cmは陰日とミノカサゴ水槽です。

 

45cmはエサで水が汚れやすいので、独立水槽にしました。

 

水量はサンプ合わせて100Lずつで200Lほど。

 

そろそろ・・・と思い、サイズアップをしました!

 
 
 

幅86、奥行47.5、高さ51cm。
容量はたっぷり120L。

 

購入先はコーナンで、1980円でしたw

 
 
 
 
 
 
 

あれ?バレましたか?w

 
 
 
 

そう、サイズアップしたのは、海水貯水槽のベランダストッカーですw

 
 

Cimg2572_3 →→→Cimg2571_4
(80Lから120Lへ)

 
 

現在、海水はLSSの濃縮天然海水100L用を使っているのですが、

 

前のは80Lしか作れず、小分けに作るのは良くないようで、一気に作れるようにサイズアップした次第です。

 

10L用は割高なのでねw

 

一気に作る方が良い理由は、濃縮天然海水に付いている成分調整用のケルプ粉が袋1つに入っており、

 

これをはかりで小分けにしても均等に分けれず、作るたびに成分にバラつきが出るので良くないのです(・・)b

 

一気に作ると作り置きになるわけですが、換水は水槽1つにつき20Lなので、水槽2つで40L。100Lで2.5回分ですね。

 

毎週換水すると1か月持たないw

 

ま、それくらいなら作り置きしておいてもぜんぜん無問題!

 

ゴミとかは入らないようにしていますが。

 
 

しかし、今日も換水したけど、40L以上減ってる・・・なぜ?w

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