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2010年12月 4日 (土)

はぴはすで

はぴばすで とぅ 俺!
 
ってことで、うめこにプレゼントもらいました♪
 
 
013
 
 
なんか、こういうの好きで。
 
 
ほしいって言ったら、ほんまに買ってくれたw
 
 
さて、なんでしょうねぇ。
 
 
正体は、
 
 
また今度w

2009年9月 1日 (火)

水中カメラケース

久米島の旅で使った水中カメラケースをご紹介します。

D1020594

ディカパック アルファ WP-310

防水ケースってそんなに頻繁に使うことはないのに値段が高い・・・。

これだとお手頃価格なのでこれを選びました。

でも、海水に入れるということでちょっと心配になり古いデジカメ IXY DIGITAL 800ISを水中撮影用としました。

しかも、EXILIM EX-FH20が入る用のケースだと値段高いしcoldsweats01

これはサイズ的にはぴったりで、撮影ボタンは押しやすいですが、ズームがしずらかったですcoldsweats02

ちょっと空気を入れて空間に余裕を持たせた方がいいのかも。

もちろん防水性は完璧です(笑)

D1020600

D1020601

2009年8月24日 (月)

旅のお供に・・・

ぷらっと旅の直前にこんなものを買いました。

D1020575

HOLUX m-241という代物で、GPSデータロガーです。

これ自身がGPS受信機で位置情報を衛星より受信し、本体に記録していくというものです。

 

で、記録してどうするの?

現在の位置(緯度、経度)がわかるのはもちろんのこと、この本体をUSBでPCに繋ぎ、データをPCへアップロードします。

商品に添付されてる専用ソフトを使って、デジカメで撮った写真を取り込み撮影時間をキーにしてGPSログとマッピングさせて、.KMLというファイルに変換しファイル出力させます。

これはGoogle Earthに読み込ませると、GPSログが移動経路としてGoogle Earth上に表示されるのです。

そして、マッピングされた写真をGoogle Earth上で見ることができます。

 

旅の足跡を地図上で確認できるんです。

 

たとえば、観光バスであちこち回るツアーとかだと、バスに乗ってるだけなので、どこをどう走ってるかなんてわかりませんよね。

そんなときにこれをONにして記録しておくと、こんなルートで回ってたのかとかこの写真はここで撮ったんだなとかがわかるというわけです。

 

ぷらっとトーキョー」で記録したものです。

Googleearth01

 

ちなみに地下や建物の中ではGPSが捕捉できないので、記録はできません。

 

次に「ぷらっとヨコハマ」でクルージングのルートと駅までの帰り道。

Googleearth02

 

マッピングされた写真はこんな感じ

Googleearth03

になるはず。

 

カメラアイコンをクリックすると表示されます。

私には写真がうまく表示できず・・・合成してみました(苦笑)

 

GPSデータロガーとしては、他にもいろいろあるみたいですが、これの特徴としては、PCにUSBで繋いでminiGPS Viewerを立ち上げれば、GPS受信機になったりもします。

またBluetoothも内蔵しているので、Bluetooth搭載の端末であれば接続可能です。

サイズは、幅・奥行き約3cm、高さ約7cm。

このサイズでミニ液晶付き、Bluetooth内蔵のものは他にはないようです。(たぶん)

重さも軽いですが、ずっと首からぶらさげてると首が痛くなるかも。。

バッグなどにぶらさげとくといいかもしれません。

ほかの機能としては、緯度経度表示、時計表示(電波で受信します。日本時刻に合わせられます)、移動方位・移動速度、移動距離などが表示できます。

ロギングの間隔は設定可能で、1秒・5秒・10秒・15秒・30秒・60秒・120秒が選択できます。

また上記間隔でロギングする他に距離でロギングする方法も選択できます。

価格は、楽天のお店で10,000円でした。

私はこちらで購入。 

メーカーサイトは、こちら。 

 

今のところ解ったのはここまで。

旅の思い出を写真と地図で辿るのもなかなかおもしろいです。

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